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2022年01月23日(日)

荒崎海岸の夕景

2022.01.20

今月2度目の荒崎海岸。この季節はグリーンシーズンでも無く、まして山は雪!  海岸が主な撮影場所になります

荒崎弁天島の隆起した地層と夕暮れをテーマに撮影をしました

 

 

 

Nikon D850

Carl Zeiss Milvus 18mm F2.8 ZF.2

1/4

iso 64

f/20

Starry night

 

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA

 

2022年01月17日(月)

夕景の芦ノ湖

2022.01.14

この日は風が有るものの、雲もなく晴れ渡った空の下「富士山」が見える予報で夕暮れ時の撮影に向かいました。3時間の日陰での撮影に、体が冷え切ってしまい日没前の4時過ぎに撤収、年齢のせいか寒かったです(もうすぐ72歳)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Nikon D850

Nikon AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8E FL ED VR

200mm

1/6

iso 64

f/18

CPL filter

 

 

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA

 

2022年01月12日(水)

立石海岸の夕景

2022.01.08

1月3日の荒崎海岸に続き三浦半島の立石海岸に向かいました。昼過ぎの2時に到着、日没時の方位243°にカメラを合わせて場所を確保。18mmレンズとND及びGNDフィルターを利用してイメージ通りの撮影が無事済みました。

 

 

 

Nikon D850

Carl Zeiss Milvus 18mm F2.8 ZF.2

30s

iso 64

f/11

 

 

 

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA

 

2022年01月05日(水)

夕景の荒崎海岸

2022.01.03

日没時の荒崎海岸の撮影で向かいましたが、正月のため高速道路は渋滞。箱根駅伝のコースを避けながら距離にして100kmの道のりを4時間半かけ無事14:00に到着。日没方位242°に合わせ18mmレンズで撮影開始。お正月なので観光客、釣り人、撮影の人が思い思いの楽しみ方で時間を過ごしています。

 

 

 

nikon D850

Carl Zeiss Milvus 18mm F2.8 ZF.2

14s

iso 64

f/20

Premium Soft GND 0.9+ND64

 

 

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA

 

2022年01月01日(土)

2022

新年明けましておめでとうございます

今年も宜しくお願い申し上げます

皆様にとって、穏やかで良い年でありますように

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA

2021年12月28日(火)

酒匂川の河口

2021.12.24

小田原市の酒匂川、午後の太陽が少し西に傾き冬至前後日の低い位置にある河口の陽の光を撮影するため出向きました。この日は快晴で風もなく絶好の日和。砂浜では学生のトレーニングで溌剌としたエネルギーを感じながらの数時間を過ごしましたが、年末で思いのほか高速も下道も渋滞の様でした。

 

 

nikon D850

Carl Zeiss Distagon T* 25mmF2 ZF.2

1/800

iso 100

f/8

 

 

 

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA

 

 

2021年12月14日(火)

夕暮れの本栖湖

2021.12.13

12月14日の16時が「ふたご座流星群」のピークですが、あいにくその日は天気に恵まれそうに無いので一日早く13日に本栖湖での撮影にしました。ただ月齢8.8で月明かりが有り、流星が見えるのは夜中以降の月が沈んだ後になるため、「運」任せの撮影です。夕方4時からの撮影ですが日没以降の撮影者は私を含め2名のみ、少々寂しい雰囲気です。8時(20時)までは粘りましたがその間流星を見ることが出来ず残念、ピーク日の前後は半分に減るようです

 

nikon D850

Carl Zeiss Milvus 35mm F2 ZF.2

977sec.

iso 100

f/2

 

 

 

 

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA

 

 

2021年12月11日(土)

秩父盆地の雲海

2021.12.09

前日にしっかりと降った雨、雲海を期待しました。朝4時に家を出て、5時半には美の山公園の展望台に到着。美の山を車で登ってはいましたが、途中の濃霧に道が見えず細い山道をゆっくりと。想像以上の雲海の量に、街灯りは雲を通して見ることができず少々残念な気持ちに。三脚を設置しようと展望台に行きますと、すでに5〜6名の方が撮影を。おじゃましながら分け入っての撮影でした。この時の気温高く寒さ知らずの朝。

 

両神山方向

nikon D850

Nikon AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8E FL ED VR 

120mm

1/3 sec.

iso 64

f/8

 

 

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA

 

2021年12月07日(火)

初冬の小田代ヶ原

2021.12.05

奥日光の「霜予報 80%」に期待をして、夜中の1時半に狭山の自宅を出発。4時半に戦場ヶ原・赤沼に到着しましたが霜はなし、ザックを背負い小田代ヶ原に1時間掛け真っ暗な森の中をヘッドライトを頼りに一人で分け入りました。途中「ガサっ」と何かの音にビビりながら到着、すぐさま準備に取り掛かり撮影開始。気温-4°C指先が寒さで痛くなり始めた頃、二人のカメラマンが横に三脚を設置。話し相手ができホッとしました。


6:58
朝日を浴びたカラマツ林

nikon D850

1/13 sec.  200mm  iso 100  f/8

 

sanju-an / HIROSHI NISHIHARA