黒羽 東山道の宿場町(黒羽芭蕉の館)  

山があり、清流が流れ、季節の花が咲きそろうこの山紫水明の地・黒羽で、芭蕉は門弟らの人情の機微に触れながら、14日間にわたって逗留した。これは「おくのほそ道」の旅における一箇所の逗留期間としては最長である。

6月のアジサイはとても風情があります。

 

山樹庵より、お車で約1時間4分

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